ぷっくりシールラボ 入稿テンプレート v7.3 / 2026-10-30

最初に「01_使い方.pdf」をご覧ください。1ページ目は使い方、2ページ目は各ピースの塗足し・安全域です。
配置イメージや提出前のNG例は「03_配置イメージとチェック.pdf」をご覧ください。
絵柄の並べ方・間隔を説明する平面図です。テンプレートへ絵柄を配置する際の目安としてご覧ください。

【ZIPの中身】
01_使い方.pdf：使い方と各ピースの余白・2ページ
02_絵柄を置く_90x178mm.svg：シール配置面90×178mmの編集用
02_絵柄を置く_90x178mm.pdf：同じ編集用の別形式・1ページ
03_配置イメージとチェック.pdf：配置イメージと提出前のチェック・2ページ

【1 開く】
「02_絵柄を置く_90x178mm.svg」または「02_絵柄を置く_90x178mm.pdf」を、編集ソフトで開いてください。
どちらか1つで大丈夫です。使い方PDFと配置イメージのPDFは、作業手順や並べ方の参考にご覧ください。
PDFは1ページ、SVGも同じシール配置面90×178mmです。編集ソフトで幅90mm・高さ178mmに保ってください。
紙台紙は90×220mmです。このテンプレートは紙台紙ではなく、シール配置面の入稿用です。

【2 絵柄を置く】
各ピースの仕上がりの輪郭が点線内（80×168mm）の範囲に収まるよう配置してください。
ピース数はサイズ・配置に応じて調整します。絵柄どうしは端から端まで4mm以上を当社の配置目安としてあけてください。
塗足しが重なる場合は、当社で間隔・形状を調整し、最終確認します。
1ピースは最小約10mm〜最大30〜50mmが目安です。
形状・厚み・配置で制作可能なサイズは変わります。大きなピースでは配置できる数が少なくなります。
SVGは「02_絵柄_ここに配置」に、PDFは白い作業面に絵柄を追加してください。
カットライン・白版（白インクの下地）は当社で作成いたします。
SVGの「03_白版_当社作成」「04_カット線_当社作成」は空の作業用レイヤーです。
お客様は「02_絵柄_ここに配置」を使い、白版・カット線レイヤーは空のままで送れます。
この配布物は配置をお伝えいただくためのテンプレートです。最終製造用データは当社で整えます。

【各ピースの塗足し・安全域】
端まで印刷する場合のみ、背景色や背景画像を各ピースのカット線の外2mmまで延ばします（塗足し）。
透明フチ・透明部分には色も白版も置きません。
文字やロゴなど欠けて困る要素は、カット線の内1.5mmの安全域に収めます。
シート外周の配置余白5mmや、ピース間隔の当社目安4mmとは別の寸法です。
塗足し・安全域は印刷範囲と形状に合わせて当社で整えます。「01_使い方.pdf」2ページの図は端まで印刷する場合の例です。

【3 保存して送る】
外枠と点線はガイドです。提出用データでは、すべて非表示または削除してください。
SVGは「01_ガイド_提出前に非表示」を非表示に、PDFはガイド線を削除します。
線が見える状態で書き出すと、提出用データに線が残ります。
文字はアウトライン化し、画像は埋め込んで、AI・PDF・SVGなどで保存してください。
PNG・JPEG・WebPは仕上がり寸法で300dpi以上。シール配置面全体なら1063×2103px以上です。
作業中の編集用ファイルは、お手元に別途残しておいてください。

お見積りフォーム：https://pukkuriseal.jp/#contact
PNG・JPEG・WebP・PDFは、フォームから3点・合計10MBまで直接添付できます。
AI・SVG・PSD・ZIPや大きなデータは、共有URLでお送りください。
「共有URLで送る場合」欄に、保存したデータの共有URLをご記入ください。
Google Driveは「リンクを知っている全員が閲覧可」にしてください。
受付メールへの返信で、ファイルを添付してお送りいただくこともできます。

【データが未完成でも、ご相談いただけます】
お手元の画像素材と希望サイズ・配置を、フォームからお送りください。
完成データにする前の段階から、準備方法をご案内いたします。
支給済み絵柄の軽微なサイズ・配置調整、白版・カットライン作成は制作料金に含まれます。
PNG・JPG形式という理由だけで追加料金はかかりません。完成AIデータのご用意は不要です。
新規の絵柄・ロゴ・紙台紙デザインは80,000円（税抜）からです。
描き直し・複雑な画像加工は作業内容に応じて事前にお見積りし、ご了承後に着手します。
新規デザイン制作や追加修正が必要な場合は、個別に日程をご案内します。

【仕上がりの目安】
RGB・CMYKともに受付可能です。製造前に当社でCMYKへ整え、最終AIデータに仕上げます。
RGBの画像は印刷用にCMYKへ変換するため、蛍光色や鮮やかなピンク・緑・青は少し落ち着いた色味になることがあります。
量産前に試作を行い、色味をご確認いただけます。
最終AIは文字をアウトライン化し、印刷絵柄・白版（必要な場合）・カット線を別レイヤーに分けます。
SVG/PDFからIllustratorでAI保存できますが、読み込み後の寸法・レイヤーは確認してください。
この配布物にAI形式のファイルは含まれません。細い線は0.3mm以上、角の丸みはR1mm以上が目安です。
輪郭や色の調整案は、確認用データでお戻しします。
実物試作は制作料金に含まれます。原則として現物をご確認いただきますが、納期短縮など事前のご相談により写真・動画での承認も可能です。
ご確認・ご回答の時期により、納品日が前後する場合があります。
お客様のご希望による絵柄・仕様の変更で再試作が必要になる場合は、追加費用と日程を事前にご案内します。

株式会社ブランドゥコミュニケーション / ぷっくりシールラボ
※「ドロップシール」はサンエックス株式会社の登録商標です。当社は同社とは関係ありません。
